愛と幻想のアジャイル

道産子ソフトウェアエンジニアの技術メモ

仕事日記

内閣府ポケモン注意喚起に見る、伝わるデザインと伝わらないデザイン

内閣府セキュリティセンターから ポケモンGOトレーナー向けの注意喚起の資料が出た。 最初に思ったのは 「これじゃ伝わらない」 だ。

コミュニケーションの「つかみ」

こんな記事があった。 人の心をつかむプレゼンテーションは、小泉進次郎から学べ! - あいむあらいぶ プレゼンは「つかみ」が大事と。

モニター越しと、現実に会うは大違い

先日、Java Day Tokyo 2016に行って来ました。

企業は、新入社員に「オーナーシップ」を持てと言う前に「リーダーシップ教育」を行うべき

新入社員に「オーナーシップ」を持って欲しい、という記事を読んだ。

「フラットさ」という組織改革

ピラミッド組織から、フラットな組織に変化する企業が増えていると感じる。 例としてソニックガーデン社のような、中間管理職を置かない企業が出てきている。

WhatのためにHowを駆動して進化した先に、洗練されたドメインオブジェクトが生まれる

設計や開発は日々の学習のプロセスであり、成長や発見なんだろう。 ドメインも同様。 毎日、考え続け、成長させるのが大切だと思う。

「2ヶ月前の自分」が泣いて喜ぶような記事を書く

面白い記事がありました。

XP~ソフトウェア開発に人間性を取り戻す~

そう言えば、この前Kent Beck死去の誤報流れたけど、その流れでXP本再読したら、自分の原点を再発見出来て良い機会だった。

DDD勉強会行ってきた

参加してきた。 ドメイン駆動設計の基本 勉強会 - アジャイル札幌 | Doorkeeper 増田 亨. on Twitter: "ドメイン駆動設計の基本 勉強会 @札幌 (03月18日) #agilesapporo https://t.co/PS9SQwL0xz 冬の北海道は、初めてだな。 いろいろ楽しみです。"

コミュ力の鍛え方は仕事とそれ以外社で異なる

経営における「コミュ力」を考える - グローバル経営の極北 こんな記事があったので、コミュ力について徒然なるままに書きます。 仕事のコミュ力と仕事外のコミュ力は違うよね。 仕事のコミュ力は、報告、連絡、相談がまずある。 報告は、仕事の結果を分かり…

今いる仲間で「最強のチーム」をつくる 自ら成長する組織に変わる「チームシップ」の高め方

読んだ。

先延ばししてしまうのは性格・遺伝・ADHDなどが「根本原因」ではない

さてこんな記事がありました。 罪悪感に苛まれながらも先延ばしにしてしまう - はてな匿名ダイアリー 先に言うと、先延ばししてしまうのは、性格でも遺伝でもADHDなどが関連していても「根本原因」ではない。

エンジニアあるいは社会人の身だしなみ

こんな記事を見かけました。 なぜエンジニアの私服はダサいか論理的に説明して欲しい http://anond.hatelabo.jp/touch/20160201192949

僧侶が説くストレス解消法

仕事する上でストレスは悩みの種だが ストレス解消法、もといストレスを無くす方法について書きます。

とにかく仕事を早く終わらせる方法

どうも。 一介のソフトウェアエンジニア、竹田剣介です。 IT業界にて日々奮闘中! 自分が実践している事を書きます。

タックマンモデルによるチームビルディング

どうも。 一介のソフトウェアエンジニア、竹田剣介です。 IT業界にて日々奮闘中! タックマンモデル 結成期 混乱期 規範期 機能期 まとめ 今まさにチーム作りをしているので 関心を引かれた記事がある。

デスマーチの教訓、そしてPMOとは

先日の炎上プロジェクトを火消しした。 教訓としてまとめておく。

サーバントリーダーが自律的組織を作れば、仕事のやる気が出る

サーバントリーダーとは何だろうか? 他所の考察も交えて自分なりに考察してみたい。

言いづらいことほど早くいう

どうも。 一介のソフトウェアエンジニア、竹田剣介です。 IT業界にて日々奮闘中! 昨日同僚と チームで問題を解決する方法を話し合ったので メモ書き。

チームの多様性と情報共有とリーダーシップ

どうも。 一介のソフトウェアエンジニア、竹田剣介です。 IT業界にて日々奮闘中! 最近リーダーを拝命した。 なのでチームがある。 今は「個人の集まり」かも知れない。それを「チーム」にする。 「チーム」ってどう作るのかなーというのを考えてる。

炎上プロジェクトの火消しに「障害対応フロー」を応用する

どうも。 一介のソフトウェアエンジニア、竹田剣介です。 IT業界にて日々奮闘中! まだ炎上してる。つらい。 そんなときタイムリーな記事が。 システム障害と僕達はいかにして戦えば良いのか、障害対応について考えた - Qiita

プロジェクトが炎上したので火消しする~Redmineを使った施策~

どうも。 一介のソフトウェアエンジニア、竹田剣介です。 IT業界にて日々奮闘中! どうしても解決しない問題につまずいた時、 一体何をすればいいのか。 割と途方に暮れている。 そうも言ってられないので施策施策。